クライアント側タイマーを使った自動更新とほぼ同様ですが、タイマーとAjaxを組み合わせデータ部分のみを取得・描画する部分が異なります。 サンプルでは確認用ブラウザリンクで複数のブラウザを立ち上げ、あるブラウザからの登録内容がタイマーによるリロードで部分更新される事を確認できます。